コーヒー豆販売専門店「KAZU COFFEE カズコーヒー」は千葉県 市川市で自家焙煎コーヒー豆の販売をおこなう専門店です。
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KAZU COFFEE オンラインショップ
KAZU COFFEE 美味しいコーヒーの話
KAZU COFFEE お店紹介
KAZU COFFEE 特定商取引法について
≫ お試しセットのご紹介
1000円パック(送料無料)
オリジナル・マイルド・スペシャルのコーヒー豆を各100g(合計300g)を初回のお客様に限り1000円で販売致します。
送料は無料です。
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コーヒー豆の焙煎について
焙煎とは、生のコーヒー豆を火力によって煎ることで、コーヒー独特の色と風味・芳香を作り出す作業です。コーヒーの味の8割は、この焙煎で決まってしまうと言われるほど重要な工程です。
おいしいコーヒーをいれるには目的に合った焙煎度合いのコーヒー豆を選ぶことが肝心です。それぞれに特徴があるので、いろいろ試してお好みの味をさがしてみましょう。
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コーヒー豆の挽き具合について
コーヒーをいれる為には、まず、コーヒー豆を挽いて粒状にしなければなりません。
基本的には細挽き・中挽き・荒挽きの3種類ですが、最近では、エスプレッソ用の極細挽きや中挽きと荒挽きの間に位置する中荒挽きなどもあります。
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自家焙煎コーヒー豆販売専門店
KAZU COFFEE(カズコーヒー)
千葉県市川市真間4-5-11
Tel : 047-374-7577
Fax : 047-374-7576
コーヒー豆の産地について
コーヒー豆は現在、世界の約60カ国で栽培されており、そのほとんどが赤道を中心とした南緯25度から北緯25度までの間にあります。そのためこの地帯は、コーヒーベルト地帯と呼ばれています。
全生産量の60%が中南米で生産されています
赤道を中心に南緯25度から北緯25度までの範囲を一周したコーヒーベルト地帯。コーヒーを栽培している60カ国のほとんどがこの地域に入っています。
シエラ・マドーレ
この「シエラ・マドーレ」は「母なる山脈」と言う意味を持ち、このエリアに暮すコーヒー生産者と共に、自然の力(農薬や化学肥料を使わない)を最大限に活かした農業を通じて環境を守りながら暮していることを願って付けられた名前です。
モンターニャ・ベロニカ
産地はペルー中北部の山岳地帯、キジャバンバ地方。この地方のシンボル的存在の「モンターニャ・ベロニカ」という山がある。
ペルーから初めてとも言えるこの上質なコーヒーにその名を命名した。
ハイチ
ハイチコーヒーそのものは、ティピカ種の特徴そのままに、浅炒りから深炒りまで、どの段階にも良い風味が引き出せる、守備範囲の広い使いやすいコーヒーです。
ナチュラレッサ
ナチュラレッサは、中米エクアドルのマナビ地方の農民たちが、有機栽培したコーヒー豆です。
一本一本のコーヒーの木は、自然の恵みを受けるのに充分な間隔をあけて植えられ、有機堆肥が施されバナナなどに守られて育ちます。自然の力で自然のままに実を結んだのがナチュラレッサのコーヒー豆です。
ジェニュイン・キリマンジャロ
ジェニュイン(真の)・キリマンジャロは、このキリマンジャロ地方で生産される、ブルボン種を主体としたコーヒーで市場に浸透している「酸っぱいだけの」味とは違う。
東ティモール
東ティモールで栽培されるコーヒーは、標高1200m以上の高地にて栽培されるアジアでは希少なアラビカ種コーヒーです。
農薬・科学肥料を使用せず、加工は水洗式でおこないます。
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